終身医療保険 保険期間が終身で、生きている限り保障が続きます。 保険料は契約時のままで、更新により値上がりすることはありません。 定期医療保険 保障期間が一定の期間(ほとんどの場合は10年)となっている医療保険です。 多くの定期医療保険は80歳になるまで健康状態にかかわらず更新できます。 終身タイプに比べて当初の保険料は安いですが、更新のたびに保険料は上がっていきます。 長期間ご加入されると、保険料の払い込み総額は終身医療保険よりも高くなります。